子育て中は在宅でできる仕事がお勧め。

子どもにはたっぷり愛情注いであげて。

~★。 Hidemiの在宅ワークの勧め☆。・*゜


子育て中は在宅で仕事

古い考え方と言われるかもしれませんが、
子育て中はママは家に居て、
たっぷりママの愛情を注いであげて、とのが私の持論です。

学校に上がれば、子どもが学校にいる間はパートもよし。
でも帰ってきたときには「お帰り!」
言ってあげて欲しい。

私の実家は自営業だったので、
帰れば母親がいる、という環境に育ったせいもありますが、

子育て中は、子どもを保育所に預けてまで働くという考えは
全くありませんでした。

ところが、いざ、自分が子どもを産み、子育てが始まると、
気持ちがどんよ~り。。。重いのです(-_-;)
ただ家事と子育てするという空虚感。同居というストレス。

何か生活に変化を求めて仕事を探しました。
それは在宅でできる仕事

子育ての合間に在宅の仕事をすることで、
生活にメリハリをつけるつもりでした。

それからずっと、途中職種は変わりましたが、
主に在宅で仕事を続けています。

ママが居ない寂しさ、在宅の仕事で解消

在宅だからといって気ままに
お仕事できるわけではありません。

子ども小さい時、思うように仕事が
はかどらないこともありました。

小学校から帰っても、「お帰り」は言ってはあげられるものの
仕事が片付かず、ゆっくり話を聞いてあげられない
こともありました。

でも結果的には、在宅で仕事をしていてよかった
と思っています。

ママ大好き

今は自宅で子ども向けの教室を開いていて、
生徒がやって来ます。

子どもたちの様子を見ていると、
母親の存在がいかに大きいか感じます。
みんなママが大好きなんです

ママがいないと心が泣いています(>_<)

子育て

◆ある男の子、A君の話◆

ママは3時頃までお仕事で、
その間は保育所に通っていました。

保育所にお迎えのあとはずっとママと一緒なので、
特に問題もなく、私の教室にも機嫌よく
通ってくれました。ママと一緒に。

男の子

そのA君が小学校に上がってすぐ、
ママは別のお仕事を始めました。

そのお仕事の軌道が乗るまでは忙しいそうで、
朝はA君が学校に行く前から出勤。
新しいお仕事だったので帰りも遅い。
 
一方A君は一年生になったばかり。
学校からの帰宅が早いのです。

おばあちゃんがお留守番に来てくれていても
帰ってきたらママ居ない。

一気に気持ちが不安定になってしまいました。
まだほんの6歳ですものね(:_;)

保育所から小学校という環境の変化。
それだけでも、子どもは適応するのが大変なのです。
なのにママと触れ合えない。
 
小学生になったので私の教室には一人で
毎週ちゃんと来てくれるのですが、
レッスンの途中からすねたり暴れたりすることも。

レッスンにならないので帰る?と聞いても帰らない。
気持ちの行き場がないのです。

A君のママとお話をさせてもらいましたが、
ママが言うには、

本人に「やめたい?」と聞いてもやめたいと言わないので
ご迷惑でしょうが、通わせてもらいたいと、、、。

やがて、気持ちをコントールすることができるようになったA君は
中学3年生まで、通ってくれました(^^)

子育て

◆ある女の子、Bちゃんの話◆

Bちゃんが小学校に入るとしばらくして、
ママはパートに出るようになりました。

女の子

Bちゃんが学校から帰るころには、
ママも家に帰っているはずのパート業。
でも、季節によっては残業があるようなのです。

ある時、全身から悲しいオーラを出して
そ~っと教室に入ってきました。

第一声が「今日は最悪~」

どうしたの?と聞くと
「学校から帰ったらお母さんいない、、まだお仕事、、、」

ママが居ないことが悲しくて悲しくて仕方がない、、、
という様子でした。
それでも頑張って来たね。

レッスン中に、気が紛れたのか、
レッスン後は笑顔で帰って行きましたが・・・

ママの存在って子どもにはとっても大きいのです。
そばに居て顔を見るだけで、
子どもは安心することを実感しました。

子育て中、母の愛は正しくたっぷりと

お仕事頑張っているママ、偉いと思います。
家に帰ってからもママは、今度はお家の用事でバタバタ忙しく
子どもの話をちゃんと聞いてあげられないことも多いですよね。

   ママ忙しい

もちろん、子どもはママが居ないこともそのうち慣れます。
でも、一時期でも悲しい時間を過ごすことは間違いありません。

特に小さいうち、低学年までは子どもが求めた時にはいつでも
精一杯の愛情を向けてあげられる距離にいて欲しいと思うのです。

過干渉は必要ありませんが、子どもから話してかけて来た時には
話を聞いてあげられる距離。大切だと思います。

子育て中にたっぷりの愛情を注いでおくと、
子どもは自然と、安心して親の手から自立する時期がきます。
その時はママも子離れしてあげましょう。

ママがお仕事する理由は?

家に居てあげて、と言っても、
子どもを育てるためにはお金がかかります。
習い事や塾。子どもも忙しいけど、ママのお財布も忙しい。

ママが居ない空白の時間を埋めるために
子どもを習い事や塾に通わせる場合多いですね。
子どもをどこかに通わせておけば居場所が分かって安心だとか。

う~ん、でもこの場合、じゃあママがそばに居れば、
通うこともなくママと過ごす時間が
たっぷりとれるように思うのですが、、。

もちろん、ママの都合もあります。
例えば、ママがキャリアを生かして
バリバリ外で働きたいケース。

でもそうでなく、ただ生活のために働くのであれば、
在宅でできるお仕事を考えてみてもいいのではないでしょうか。

収入は職種によってさまざまですが、
とりあえず少し家計の足しになれば、というなら内職もあり。

パソコンスキルがあればデータ入力など。
インターネット検索すればいろいろ出てきます。

在宅でネットワークビジネスなら収入も◎

ある程度収入が欲しい。
この先、子育てで困らない金額が欲しい。
老後に安心して暮らせる収入源を確保したい。

というなら、ネットワークビジネスも選択肢に入ると思います。
完全在宅が可能で頑張ればパート以上の収入になります。

在宅で働いてきた私は、パソコン入力から始まり、
添削、子どもの英語教室、ネットワークビジネス。

最終的に落ち着いた在宅の仕事は
教室とネットワークビジネス。

パソコン入力、添削は、目が疲れる、肩が凝る。
健康上、歳をとってからもずっと続けられる仕事ではない
と思ったから、やめる決心はつきました。

英語教室は準備に時間がかかって辛いことも。
でも楽しいと思えるから続けられる。

ネットワークビジネスは初期費用もなく、
いつか権利収入になる見込みがあるなら、
将来のことを考えて始めておくべきと思ったから。

特にインターネットを使ったネットワークビジネス
出会えたことは大きな収穫でした。

   PCキーボード

生徒が減っても、収入源を確保できるのです。

やはり、いくつかの収入の柱
これからは作っておくべきです。子育て中に気づいたなら、
もっと早く準備ができたのにと思います。

子育てママに提案です。
子どもに寂しい思いをさせないためにも、
在宅ワークに子育て中から取り掛かってはいかがでしょうか。

いろいろあります。在宅で、、、となれば
あなたなら、どんなお仕事を思いつきますか?
どんなことをやってみたいですか?

リスクの少ない在宅のお仕事を是非見つけてください。


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