子育て中の女性労働者が

最も賃金差別を受けている国

それは日本だそうです

~★。 Hidemiの女性応援メッセージ☆。・*゜

子育て中の女性労働者賃金が最低

こんなデータがあります。

子を持つ女性の賃金差別が世界最悪の日本!

 賃金差別 男性賃金のわずか39%
 賃金差別 OECD30カ国中最低
 賃金差別 OECD平均の半分

 ※16歳未満の子どもを持つ25~44歳の男女のフルタイム労働者の
  平均賃金で男性賃金を100とした場合の女性賃金
             (各国2010年前後のデータ)

OECD(経済協力開発機構)の平均が78%なので、その半分39%です!
賃金差別を最も受けているのが日本の女性なのです!
驚きました(◎o◎)!

子育て中の日本女性は 世界最悪 の賃金差別を受けている
つまり日本という国は

女性が子育てしながら働くことが最も困難な国
なのです(>_<)

女性ならではのスキルで副収入の準備

生活のために働く、家族のために働く、
自分のお小遣いのために働く。
事情は何にせよ、子育てしながら女性が働くことは
なかなか大変なこと。

私の年代では、女性が仕事をしていても
子育てはもちろん、家事も女性がするもの、という
雰囲気が外でも家庭内でもあります。

男性の育児協力がかなり得られるようになった昨今ですが
まだまだ子育ての大部分は女性任せ。

働く女性

子育てしながらのフルタイムの仕事は難しく、
仕事をしたくても子育て中は仕事量を減らすのが当然。
収入も当然減ります。

仕事が終わっても、育児家事が減るわけではなし、
体も頭の中もフル回転。休む暇はないのです。

こんなに頑張る子育て女性が社会から受ける仕打ちが
これだなんて・・・
憤りを通り越して悲しくなりますね。

でも、そのおかげで培ったものも女性にはあります。
いろんな方向にアンテナを張ったり、
いくつものことを同時進行させたりできるスキルです。

どうせなら、このスキルを使って副収入源
さっさと確立してしまうのもいいのではないでしょうか。

日本女性が在宅で副収入を稼ぐ

女性が社会進出している中、賃金差別は少しずつ是正されて
いくかもしれませんが、OECDの平均値になるまでにも
まだまだ時間がかかるでしょう。

さっさと自分でがっつり稼ぐ道を見つけた方が
手っ取り早いと思うのです。

子育て中の女性は仕事があっても、一般的に男性よりも
家に居ることが多い。
ならばそれをうまく利用して、在宅で副収入を稼ぐ方法です。

育児家事の上に、さらに在宅で副業?と
思われるかもしれませんが、
将来自分が自由に使えるお金を手にできるとしたら
今の賃金少なくても、頑張れそうな気がしませんか?

それもパート賃金以上の副収入ならば、
毎日が忙しくても報われるというものです。

女性の多様なことに対応できる柔軟なスキルがあれば
パート賃金以上、もしくは夫の以上の副収入を
手にすることが可能です。

賃金をもらって働く社会に身を預けるだけでなく、
労働賃金をあてにしない働き方
そろそろ見つけませんか?

頑張る子育て女性を応援します。

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