子どもが自立するまでに必要な教育費

どのくらいか予想できますか。

~★。 Hidemiの女性応援メッセージ☆。・*゜

先輩ママの実感!子育てにはお金が必要です!

子育てに真っ最中のご夫婦。
または、将来子どもを持つ予定のカップルたちへ。
子育ては本当にお金かかります。

あなたの子育てスタイルはどちらですか?

男の子

 ☆うちは勉強!勉強!と言いたくない。
  「腕白でもいい、たくましく育って欲しい。」派。
  (○○ハムのCMにありましたっけ、、、って古っ。)

女の子

☆子どもは小さいころからの教育が大切。
 英才教育とはいかないまでも、塾や習い事など、
 「しっかりやってもらいます。」派。

いろんな家庭があると思います。

どちらがいい悪いというのではなく、
方向は違っても、子どもが立派に成長してほしい
という思う気持ちは同じですよね。

山の中でひっそり自給自足の生活をしない限り、
子育て費用は随分かかります、、、、ホントに(>_<)

子どもが将来苦労しないようにと願う親。
本人が行きたいという学校に行かせたい。

行きたいと言わなくても、
将来を考え、どこがいいだろうか、、、
と真剣に考えていませんか。

では、子どもが自立するまでに
どれくらいの教育費がかかるのでしょう。

公立(大学は国立)私立
幼稚園(3年間)65万9363円146万1564円
小学校(6年間)182万9736円853万8499円
中学校(3年間)135万1309円388万7526円
高校
(3年間、全日制)
115万8863円288万6198円
大学昼間部
(4年間、自宅)
467万2000円705万2800円
大学昼間部
(4年間、下宿)
718万1600円964万4000円

(文部科学省、日本学生支援機構の2012年度調査より)
(在学中の総額。学習塾の月謝や下宿学生の家賃含む)

★幼稚園から高校まですべて公立、国立大学へ自宅から通学で
 19年間の総額は967万円

★すべて私立、大学で下宿する場合は約2642万円かかります。

子どもが、二人、三人と増えればこの2倍3倍必要ですね(^_^;)

学習塾の費用は入っているようですが、
教養としてのピアノや書道、
体を鍛える体操教室、スイミングなどは含まれているのでしょうか。

さてこれを見てあなたの家庭では大丈夫ですか
十分蓄えがある、収入もそこそこある。心配ない?

予定外のことが起こるのが人生。
子育て中に何が起こるかわかりませんよ!。

子どもが進学を希望したのに、
家計が急変して行きたい学校に行けない。

進学さえも出来ず就職、、、なんてこと、
実は私の娘の同級生にもありました。

一本の収入が途絶えることになっても、二本、三本と
他の収入の道を早めに準備しておくのが賢明
だと思いませんか。

家庭内大蔵省は女性

意外と多いのです。
家計のやりくりは女性であるママのお役目という家庭。

パパ新聞

パパはお給料は持って帰ってくれるけど、無頓着。
いい意味でも、悪い意味でも。

お給料内で困らずやっていける時・・・
ママが予算以上のショッピングでも文句言わない。

そして

パパ困る

家計が苦しくなってきた・・・、
「なんとかなるさ、、ママがなんとかしてくれるさ」
なんてこと多いのです。

ママは、パパの収入が減ったら、あの手この手でやりくり。

少額だったら、ママのへそくりやパート収入で
なんとかなるかもしれませんが、
多額の教育費となると簡単にはいきません。

早くから権利収入の道を提案します

パパの収入増は見込めない、、、ならばママがもうひと肌脱ぐ?

二本目、三本目の収入を見つけるのは女性の方が得意かも。
もちろん、もうパートで働いているかもしれない。
家事育児に忙しいかもしれない。

でも、パート勤めでも子育中でも
せめてもう一本は働けなくなっても確実に入ってくる収入、
つまり労働収入ではなく権利収入を考えませんか。

ずっと先を見据えてお金の準備をすること。
これは、2人の娘を育てた経験のある私からの提案です。

実は私は権利収入となるサイドビジネスに出会ったのが
もう子育て終了に近い頃。
教育費が必要な時には本当に苦労しました。

二人の娘が通ったのは私立の幼稚園。
小中高は公立。その後一人は私立大学、もう一人は公立大学。

小さいころ習い事はいくつかしていたものの、
最近ではほとんどの子どもが行くと言われる塾には
全く行きませんでした。

幸い、二人とも行きたくないと言ってくれたのですが、
心の中では正直ホッとしました。

長女は大学で必須だった1年の海外留学、、、
本当はアメリカやイギリス行きたかったのではないかな、、、

本人が選択校から選んだのは、費用の一番安かったフィリピン。
ここでも正直助かりました、、、

考えると我が家は教育費は少ないほうではないかと思います。

それでも所得の少ない我が家には苦しかった(>_<)
実際は毎月赤字、生活するだけで精一杯でした(-_-;)
夫婦とも仕事をしていたにもかかわらず、、、です。

この間に学んだことは、
主人の収入がど~んと減った時でも、
何があっても動じない収入源をちゃんと
準備しておくべきだということ。

やりたいことやったらいいんだよ、
と子どもに言ってあげるために。

我が子には惜しみたくない教育費。
準備はやってもやりすぎることがない・・・実感です。

ライン

確かにパート、子育ていくつもこなすのは大変です。
さらなる収入源だなんて、、、と思うかもしれません。

でももうひと頑張りして収入が増えるなら、、、(^^)
今のパートをする必要がなくなるかもしれない。

子どもの教育費どころか、
自分のへそくりを増やすことも可能になるかも、、。

家族旅行も存分に楽しめ、
自分のご褒美にショッピングも、、(^^)/

権利収入になるサイドビジネス
そろそろ考える頃かもしれません。

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